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SRT姫路センター片山日記 - 体験談カテゴリのエントリ

強制入院でしたが・・・

カテゴリ : 
体験談
執筆 : 
srthimeji 2008-12-10 10:30
Teさんは過って草スキー中に転倒し、肋骨を骨折した事が縁で治療に来られ,
全快後も月に2回健康維持の為に通って居られました。

お蔭で年に2回は必ず首が回らなくなっていたのが無くなり,健康に過ごしておられました。


処がある日自宅の3m程ある崖によじ登り生えていた雑草を引き抜こうとして
勢い余って後方に落下,下は石を敷き詰めた川,下手をしたら頭を打って気絶し
溺れたかも知れない処でした。


その崖はお城の様に下がカーブして入た為,長靴を履いた足でタタタッと駆け下りてから
川に落下したそうです。

そのあくる日に治療に来られましたので,念のためXPを撮られる様にお勧めしておきました。


Teさんも軽い気持ちで月曜日に病院に行った処言い訳無用で強制入院させられて仕舞いました。 


トイレも自分でいけない,
食事も首を横に捻って食べるという正に絶対安静状態になってしまったのです。

診断は第10胸椎の圧迫骨折と言う事でした。


私がリーディングを取って見ましたら第10胸椎の右の椎弓に圧迫骨折がありました。

そこで私は1日に4回程遠隔治療をしました。
全く寝たきりですから色々思いを巡らし,気づく事も多くあったそうです。 

やがてベットの装置を動かして体を起こして食事が出来る様になり,
普段は当たり前の事がどんなに有難い事だったかを痛切に感じたそうです。


同じ様な患者さんが同室に居られて皆骨折の個所の痛みを訴えるのに,
Teさんは少しも痛なかったそうです。
遠隔のお蔭ですねえ,と感謝されておられました。


やがて2週間程でリハビリに入りましたが,2週間と言われた期間が四日で退院されたそうです。
その後暫くしてご自身で車を運転して来院され本当に喜んで頂きました。
本当に最近は厳しくも有難い体験をさせて頂きます。感謝です。
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蝶形骨がメジャー、頚椎がサブメジャーと言う事が判明し実行に移す様になってから素晴らしい治療成果が挙がる様になってきました。


ky君,5歳,自閉症で普通に言葉が話せない,まるで宇宙語でした。

此れは子供さんだけの問題ではないのでご両親とky君と3人で月に2回治療に来ておられました。去年の11月からほぼ1年経った11月,少しづつ話せる様になって来て,保育園で給食にミルクが入ってなくて,器を先生の所に持って行き,先生ミルクと要求したそうです。


又犬,猫,馬,バスなどの簡単な単語,お父さん,爺,婆,お早う等話すようになった様です。

勿論ky君には遠隔治療もしてあげておりました。
ご両親と3人で諦めずに粘り強く継続された賜物であり,3人のイネイト、インテリジェンス(先天性叡智,根源の生命力)の発露の賜物であると深く思わせて頂きます。  


今一人HOちゃん6才,パパと長男さんがKキャッチボールをしていてパパがボールを取ろうと後に跳んだ時,HOちゃんにぶつかりHO ちゃんは跳ね飛ばされ,右肘を骨折したそうです。

最初は経過は良かったそうですが,途中の検査でずれて骨が付こうとしているので,手術をしないといけないかも知れないと言われ,女の子なのに若しもの事があったら大変,そこで私の顔が浮び電話をされたそうです。


4回程治療して再検査をした処やはり手術と言う事になって両親共落胆して諦めかけたときお姑さん(私の熱烈なファン)が飛んで行き家族会議の結果,手術予定の1週間後まで治療を継続する事になり,再び通う事になりました。


其の間遠隔治療も1日に何回もしていました。
10月28日に 入院,ギブスを着けたままXPを撮った為鮮明でなく,翌日愈々手術,点滴,麻酔の準備万端整えさあ此れからという時担当の医師がもう1度XPを撮って見よう(今度はギブスを外して)と言われ)撮った処,もう完全に治っているギブスも取りましょう,後はリハビリに来て下さいと云われたそうです。


私は28日,29日の両日は10回以上HO ちゃん,ご両親.医師団にも遠隔のエネルギーを送りました。


正に真剣勝負でした。報告の電話が来たとき本当にほっとし胸が一杯になりました。
ご両親の喜びは如何ばかりか本当に嬉そうでした。私もヒーラー冥利に尽きました。
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遠隔治療について

遠隔治療とは治療を受ける人が事情で来院できないとき、治療を受ける人の上部頚椎の本当の原因となる箇所を読み取り、一瞬にして エネルギーを送って遠隔で調整する方法です。

詳しくは

遠隔治療のページをご覧下さい。



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