自然 むつう 療法 SRT姫路センター - FAQ

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病名は関係ありません。
よくこの治療法は私には合うとか、合わないとか言われる方がおられます。

手の甲に鍼をうってすばらしい効果を現したり、足のつぼを刺激することによって著効を現したりするメソッドがあります。


しかし、事故、地雷などによって手や足を無くした人、
生まれつき下半身がないスケートボード少年(下半身がないため
スケートボードで体移動している)などの人には適用できません。

これは合わないということです。

しかし、SRTでは生きている人で脊髄、脊髄神経、自律神経がない人は
いませんから合う合わない、適応、不適応という分別はあり得ないのです。


良く生活習慣病とかいって中高年になってから現れるようにいいます
けれど、実際はオギャアとうまれておっぱいを飲み始め、
離乳食を食べ始めたときからその元凶はあるのです。


生活習慣病(自然の法則に反した食事、習慣による)になるのに40年から50年を要しているのです。
それを何回かで治してくださいというのはむりな話でしょう。


例えばリュウマチですと1年から2年は完治までにかかります
(ちなみに現代医学ではいまのところ完治は無理です)。



事故などで半年前に事故に合ったとします、それが自転車こちょっと
ぶつかったのと、バスに跳ね飛ばされて意識を失ったのではショックの
程度が違いますから、当然治癒期間もちがいます。


20年前の鞭打ち症で来られる方もおられますが、よほどひどい事故であったと推測されますし、多少の治癒期間を覚悟して頂かないと
いけないでしょう。

しかし、生きておられる以上はイネイトインテリジェンス(偉大な生命力)が働いていますから、まさに自分自身が自分を治す、
すばらしい結果を体験されることでしょう。



その人の病気の真の原因を取り去り、イネイト・インテリジェンス
(先天性叡知‥・偉大な生命力)が発揮されスーパーヘルス(超健康)が
実現する訳です。

ですから、いわゆる病名は一切関係ありません。

てんかんが消えたり、知的障害児が普通になった例もありますし、

脊髄に腫瘍があっても消えてゆきます。

透析寸前の人も必要なくなりました。

乳癌も柔らかくなっていきます。

脊椎管狭窄症、後縦じん帯硬化症、リュウマチ、ムチウチ症、複雑骨折の
後遺症でどうしても痛みが取れなかった人が痛みが取れ、
レントゲン撮影でもまったく正常な映像になっています。


 喘息、側奪症、腰痛、肩凝り、事故の後遺症、精神的な不安定、など
数え上げたらきりがありません。

つまりイネイト(生命エネルギー)が100%発揮されれば
素晴らしい健康が得られるということです(自分自身が自分を治す)。


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投稿者 スレッド
srthimeji
投稿日時: 2009-3-10 12:48  更新日時: 2009-3-10 12:49
管理人
登録日: 2009-2-7
居住地:
投稿数: 21
 どのような病気に効果がありますか
1:腰が痛いのですが治りますか?                  2:便秘が永いのですが? 
3:事故で鞭打ち症になったのですが?
4:手足が痺れるの ですが。  
5:火傷をしたのですが?
6:不眠症なのですが?
7:子供が骨折をしたのですが?
8:アトピーや尋常性乾癬でも治りますか?  
9:癌や腫瘍は如何でしょうか?


等症例を挙げたら切りがないのですが、



SRT療法は蝶形骨(究極のメジャー)を正す事により
脳幹から発する根源の生命力(偉大な自然治癒力)を
100%発露させる事により超健康になるメソッドですから
病気症状の種類は関係なく全て消えて行くのは当たり前の事なのです。
自分自身が自分を癒すというのは此の事なのです。
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遠隔治療について

遠隔治療とは治療を受ける人が事情で来院できないとき、治療を受ける人の上部頚椎の本当の原因となる箇所を読み取り、一瞬にして エネルギーを送って遠隔で調整する方法です。

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