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| むつう療法 整体 SRT姫路センター体験談 |
長引く腰痛は脊髄腫瘍を疑え
SRT姫路 〜体験談〜
前田 富夫様
性別: 男性
年齢: 63歳
前田さんは最初病院でパーキンソン病と診断され病院の薬を飲んだけど何の変化も無いので治療に来たいと連絡があったのですが,
その頃から急に腰痛がひどくなり通院されるようになりました。
余りに長引くので腰髄のリーデイングを取った処髄4番に良性の腫瘍がありました。
その事を前田さんと奥様に説明し長引く事を覚悟して頂きました。
何しろ上向きも下向きも出来ず右肩を下にしてしか横になれないので,
その姿勢のまま腰椎5番にタックシールを貼って,磁気コントロールマシンを用いて腰椎5番と腰髄4番を調整しました。
2ヶ月程右肩を下にその後右肩も左肩も下にして寝る事が
出来る様になり,それから5ヶ月程して上向きも下向きも出来る様に
なると腫瘍も消えてしまいました。
今では腰痛もすっかり消えてしまい,
ましてパーキンソンの片鱗もありません。
明石から車でしか来れませんから運転手役のお嫁さん,
息子さんも治療を受ける事になり,一家全員が健康になった
というおまけが付きました。
ご本人も熱心に歩かれたりした効果もあったと思われます。
唯その間睡眠がろくに取れないのでご本人は凄く辛かったと思います。
期間が長かった為本当に治るのだろうかと
不安になった時期もありました。
それを支えたのは奥様,二人の息子さん,又そのお嫁さん,
3人のお孫さんの歴然とした治療の実体験があればこそだと思います。
勿論メジャーの調整は最初からちゃんした上での事であるのは論を待ちません。
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